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PICでタイマー:目的の時間になるべく正確に割り込む

ストップウォッチなど高精度なタイマーであれば、外部オシレータからクロックを供給して、RTCC(Real Time Clock and Calender)等の専用モジュールで。。ということなりそうですが、 »

PICの割り込み処理 ( MCC編 )

MPLABX IDEのMCCプラグインを使って開発してます。割り込みについての自分メモ。 PICの割り込み処理というのは、一般プログラムのコールバック処理(ボタンを押したとき、データが転送されたときetc)などのある動作が完了したときに自動で関数呼び出しされるアレに似ている。 PICの場合は他のプログラム処理中であっても一時停止して割り込み処理が”横入り” »

PIC : MPLABXのStimulusでEUSART疑似入力

関連 MPLABX IDE v5.35でSimulatorのUARTウィンドウが表示されない MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その2 ) 過去の投稿でStimulusをざっくり使い方を覚えたので、 »

MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その5 )

関連 MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その1 ) MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その2 ) MPLABX »

MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その4 )

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MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その3 )

関連 MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その1 ) MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その2 ) MPLABX »

MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その2 )

関連 MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その1 ) MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その3 ) MPLABX »

MPLABX : Broken breakpoint

MPLABXでデバッグ実行していると割とよくあるケースで、ブレークが壊れて止まってくれないことがある。 Visual StudioでC++開発とかしている場合、Releaseモードでビルドしていたり、ソースとビルドモジュールの不一致などでは発生する。ただこのケースでは、そういったわけではないのだが、結構困っていた。 »

MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その1 )

関連 MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その2 ) MPLABX IDEシミュレータの使い方( Stimulus その3 ) MPLABX »

PIC24Fタイマーの使い方(MCCを使わない方法)

関連投稿 PIC24FJ64GB002のTimer 関連する投稿と被ってけど、MCC(Microchip Code Configurator)を使わないで、直接レジスタ操作して使う方法に関する備忘録を残しておく。下記はPIC24FJ64GB002の使用を前提としている。 »