3dprinter

Snapmaker:0.2mmノズルに交換

標準のノズル径は0.4mmですが、汎用の0.2mmノズルに交換してみます。 購入したのは以下のノズルMK8の標準的なサイズならほとんど同じ大きさなので問題なさそうです。 [http://www.usagi1975.com/content/ »

PETGを使う(その2)

関連投稿 3Dプリンタのフィラメント検証(PETGをつかう) [http://www.usagi1975.com/070720181724/] 前回の続きではないですが、新しい黒色のPETGフィラメントを購入したので、 »

3Dフィラメント”Titan X"を試す

FormFutura社の『TitanX™』(1.75mm)サンプルを購入してみました。 3dfs 工業グレードABSフィラメント『TitanX:白』10M »

3Dプリンタ用のフィラメントの保管についてのその後

以前5月に、以下の投稿でフィラメント保管について記載しました。 フィラメントの収納 [http://www.usagi1975.com/052720181825/] いろんな作業を経て、12月に入ってから3Dプリントが必要になったので久々に印刷してみたところ、 »

Fusion360でディファレンシャルギア作成

[http://] > ディファレンシャルギアについて 差動装置-Wikipedia [https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7% »

Fusion360でモジュール0.5のギアを作成&印刷

ミニ四駆で採用されているギアのモジュールは0.5なので、このモジュールサイズのギアを3Dプリンタ(Snapmaker)で印刷できそうなのかを検証してみました。 > Fusion360でギアを作成 標準?のアドオン"SpurGear"を起動して作成します。 »

Microbit用サーボ制御基板の作成

関連 FlatCAMでPCBのガーバーデータからGコードを生成する [http://www.usagi1975.com/011020182200/] Snapmakerを入手して3か月ほど経つ。3Dプリントもだいぶ慣れてきたので、もう一つの本題であるCNCでプリント基板の自作をやってみることにした。 »

3Dプリンタの印刷前のフィラメント射出Gコード

フィラメントを交換した直後の印刷では、ノズル内に前回のフィラメントが残っていたりして、交換後のフィラメントがなかなか出てこなくて不安になる。 snapmakerの純正ソフトだと、印刷前に原点位置で、少量のフィラメントを射出してから開始する。Simplify3Dでも似たようなことができないか検討したら以下のGコードでできたのでメモっておく。 3行目が射出コードになるので、適宜値を修正する。100mmほど射出したほうが良いかもしれない。 »

3Dプリンタのフィラメント検証(PETGをつかう)

PETGを購入したので、使ってみました。 [https://www.amazon.co.jp/RepRapper-PETG%E6%A8% »

3Dプリンタのフィラメント検証(PLAの強度)

3Dプリンタのフィラメント検証(ABSとPLAの使い分け?) [http://www.usagi1975.com/062620180133/] > PLAの積層間の結合力寸法精度などのテスト 厚さ2mm x »