raspberrypi

Windows10でRaspberryPi用のクロスコンパイル環境を構築

前回の投稿では、QEMUを使ってWin10にエミュレータ環境の構築を試みたが、ハイスペックPCですら動作が遅く、SSHログインで躓いてしまったので、クロスコンパイル環境の構築に切り替えてみる。 色々調査したところ、以下に便利なサイトがあった。クロスコンパイル用のコンパイラと、RaspberryPi上で実際に動作しているライブラリやヘッダ群がセットになったようなパッケージである。 Windows »

Windows10でRaspberryPi環境をQEMUでエミュレートする

QEMUをインストールする(Win10の64bit用) QEMU Binaries for Windows (64 bit) qemu-w64-setup-20180815.exe »

RaspberryPiZeroをUSBケーブルでセットアップ

Raspberry Pi Zero (W) はコンパクトな低価格マイコンでとても気に入っているが、リモート接続するためにHDMIケーブルでモニタにつないで、キーボードをハブ経由繋いで。。という面倒なことをしていたが、どうもZeroだけ特別にUSB経由でセットアップができるらしい。実際にやってみたときの備忘録をのこしておく。 »

Raspberry Pi : Raspberry Pi Zero Wの消費電力

関連する投稿 Raspberry Pi : Raspberry Pi Zeroの消費電力 今回は、ずいぶん前にRaspberryPi Zero Wを入手したので、 »

リチウムイオンバッテリー18650とエネループの比較

RaspberryPiやMicro:bitラジコンで使用する電源をどうするかで悩み中。 制御とモーターの回路や電源の分断云々はともかく、ある程度絞っていきたい。 乾電池タイプの18650というリチウムイオンバッテリーがあるので、スペックを調べておく。 18650バッテリーとは? 頭2桁の18は直径18mm、次の2桁が長さ65mmをあらわす。 単3エネループと18650バッテリーの比較 »

Node.jsのモジュールをC++で作成する(その2)

関連投稿 Node.jsのモジュールをC++で作成する Node.js + nobleを使ってMicrobitのセンサー情報を読み取る 前回では、関数をコールすると文字列が返ってくる単純なものだったので、もう少し実用的なサンプルを備忘録として残しておく。 »

Node.jsのモジュールをC++で作成する

関連する投稿 Node.js + nobleを使ってMicrobitのセンサー情報を読み取る Node.jsのモジュールをC++で作成する(その2) dualshock3の入力情報を独自のC++コードで作成している。 »

LinuxのBluetooth関連のコマンド

関連投稿 ラズパイでラジコン(2):PS3コントローラとBluetooth接続 Raspberry Piとdualshock3接続(再び) コマンドラインで接続中のデバイスなどの状態確認などの備忘録 bluetoothctl sudoでコンソールを起動して使用する。 »

Raspberry Piでsambaを導入する

プログラムの開発はWindows上でコーディングして、ビルドはRaspbian上で行う。このプロセスが一番個人的にはかどるので、samba,WebDAVを導入してみたときの備忘録。 Sambaのインストール パッケージから導入する。 > sudo apt »

Raspberry Piとdualshock3接続(再び)

関連する投稿 ラズパイでラジコン(2):PS3コントローラとBluetooth接続 前回はとりあえずdualshock3をRaspberryPiに接続して、使えるようにした備忘録だったが、今回はRaspberry Pi2に最新のRaspbian Stretchをインストールしたので、再度セットアップしてもう少しだけ深堀りする。 »