linux

libuvに関する覚書(4) : スレッド uv_work_t, uv_async_t

関連投稿 libuvに関する覚書(1) : タイマー uv_timer_t libuvに関する覚書(2) : ファイル監視 »

libuvに関する覚書(3) : パイプ uv_pipe_t

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libuvに関する覚書(2) : ファイル監視 uv_fs_event_t

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libuvに関する覚書(1) : タイマー uv_timer_t

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コマンドライン引数の解析(getopt)

コマンドラインから入力された引数を自前のプログラムで処理するのはわりとメンドウな処理だが、getopt()という便利な関数を使うとこのあたりを自動化できる。 getopt()のサンプル getopt()の第3引数でオプションを定義する。オプション名は1文字で、":" »

スタティックおよび共有ライブラリについて

スタティックライブラリ ライブラリの作成(後からオブジェクトを追加) > ar r libhoge.a hoge.o »

Makefileの作成についての備忘録

Makefileに関するすばらしいサイト トリビアなmakefile入門 Makefileの関数 - Qiita Makefileで良く使う処理 ソースファイル*.cppから対応するオブジェクトファイル*.o名の列挙を自動化する。 LIBSRCS »

コンソール画面の制御(C++)

エスケープシーケンス 第47回特殊な画面制御~コンソール入出力関数とエスケープシーケンス 右詰め/右詰め/ゼロ埋めの方法 プログレスバー ここでのポイントは、setfill()とsetw( »

Node.jsのモジュールをC++で作成する(その2)

関連投稿 Node.jsのモジュールをC++で作成する Node.js + nobleを使ってMicrobitのセンサー情報を読み取る 前回では、関数をコールすると文字列が返ってくる単純なものだったので、もう少し実用的なサンプルを備忘録として残しておく。 »

libevの使い方(自分用)

libev まとめ koblas/echo.cxx 上記の素敵なサンプルを自分でコーディングしただけの備忘録 ev::statでファイルの書き込みを監視する 指定したファイルを監視して書き込まれたらコンソールに表示するtailコマンドのようなサンプル。 ファイルのopenとreadをクラス内部で行い、 »